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2016/07/20

高齢者住宅財団「家賃債務保証制度」の活用について

Tweet ThisSend to Facebook | by:事務局

高齢者住宅財団にて実施している
家賃債務保証制度の活用については、「こちら」よりご確認ください。


ご利用方法(家主および管理者の方へ)

1. 基本約定の締結

   賃貸住宅の家主・管理者と財団の間で、保証の利用に係る基本約定をあらかじめ締結する必要があります。
  賃貸住宅の家主または管理者は、「家賃債務保証制度利用申請書(PDFファイル)」に必要事項を記入の上、
     ご使用の賃貸借契約書(見本)とともに、郵送またはFAXにて財団宛にお送りください。
     内容を確認後、基本約定書および関係書類(入居者用の家賃債務保証委託申込書等)をお送りします。

2. 保証の申込み

     入居者に対し、家主または管理者から保証の説明を行っていただいたうえで、保証の申込み手続きを行います。
     あらかじめお渡ししている「家賃債務保証委託申込書」に必要事項を記入の上、添付書類とともに、 所定の宛先
  へFAXにてお送りください。審査の上、引受可否の回答書を財団からFAXにてお送りします。

     ※入居者の保証委託申込は、家主または管理者を経由して行っていただきます。
     ※前記の「1.基本約定の締結」と同時に申請することも可能です。


3. 保証の開始

      審査の結果、引受可の場合は、回答書の記載内容に沿ってお手続きを進めていただきます。
      「家賃債務保証委託申込書」の原本(郵送)と、保証料のお振込みを確認できましたら、保証の「引受証」等を
   発行し、保証が開始されます。

      家賃債務保証制度リーフレット
(PDFファイル)
      リーフレットを配布しています。ご希望の方は財団までお問い合わせください。



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